EthnaのActionFormのカスタムチェックを複数指定する方法
こんな感じでOK。
optionとかみたいに、array()使わなくても良いんですね。
公式ドキュメントでは見つからなかったので、ソース見ました。
'custom' => 'checkMailaddress,checkDuplicateHoge',こんな感じでOK。
optionとかみたいに、array()使わなくても良いんですね。
公式ドキュメントでは見つからなかったので、ソース見ました。
はてなの近藤さんがこんな日記書いてました。
自分はもうこれ以上は仕事できない、というところから5回くらいは壁を越えられる気がする
こういうこと言える人ってのは、やっぱりスポーツやってた人だからかなと思います。
僕の場合、少しスポーツやってたんですけど、こういう壁を乗り越えようとして、何度か気を失ったことがあります。
で、その時に残ったのって自信ではなく恐怖だったりしました。
もしかしてSの人はこういうのに弱いんでしょうかねえ。
もう無いものねだりは辞めました。
自分はもうこれ以上は仕事できない、というところから5回くらいは壁を越えられる気がする
こういうこと言える人ってのは、やっぱりスポーツやってた人だからかなと思います。
僕の場合、少しスポーツやってたんですけど、こういう壁を乗り越えようとして、何度か気を失ったことがあります。
で、その時に残ったのって自信ではなく恐怖だったりしました。
もしかしてSの人はこういうのに弱いんでしょうかねえ。
もう無いものねだりは辞めました。

いきなりハナレグミが歌う曲から始まるSAKEROCKの2nd。
これもツタヤのポップで気になって借りてみたら大当たり。
素敵です。
もうユルユル。
いつかのフジロックで出ていた気がする・・・。
見ればよかったなあ。
ものすごーく暖かい音が好きです。
なんとなくYour Song Is Goodっぽい暖かさがありますな。
備忘録的に書いておきたいと思います。
いろいろ反省点もあったので。
人生で初めて車で事故りました。
大きな花火大会の帰りで僕は浴衣でした。
時間はもう直ぐ夜中の0時って時だったと思います。
右折するのを待っていたら後ろからドカン。
軽い衝撃だったので、アレ?って感じでした。
初めての事故で気が動転してました。
何せ人生初の浴衣姿で人生初の車事故ときたものです。
一瞬何がおきたのかわからなかったのですが、すぐさま車を降りました。
「とりあえず状況を確認しなくちゃ」
車を降りて自分の車の傷を見たら、暗くて良くわからなかったのですがちょっとだけ凹んでいるのがわかりました。
駐車する時に後ろの電信柱に当てましたぐらいの感じでした。
素人目からしたら修理に「4~5万」ぐらいかなと思いました。
車のことを全然わからない僕の感覚ですが。
後日撮った写真

体への衝撃も「え?」っていう程度で、むち打ちにもならない程度。
本当に駐車場で自分でぶつけたぐらいの衝撃でした。
人生で初めて車で事故りました(その2)へ続く
いろいろ反省点もあったので。
人生で初めて車で事故りました。
大きな花火大会の帰りで僕は浴衣でした。
時間はもう直ぐ夜中の0時って時だったと思います。
右折するのを待っていたら後ろからドカン。
軽い衝撃だったので、アレ?って感じでした。
初めての事故で気が動転してました。
何せ人生初の浴衣姿で人生初の車事故ときたものです。
一瞬何がおきたのかわからなかったのですが、すぐさま車を降りました。
「とりあえず状況を確認しなくちゃ」
車を降りて自分の車の傷を見たら、暗くて良くわからなかったのですがちょっとだけ凹んでいるのがわかりました。
駐車する時に後ろの電信柱に当てましたぐらいの感じでした。
素人目からしたら修理に「4~5万」ぐらいかなと思いました。
車のことを全然わからない僕の感覚ですが。
後日撮った写真

体への衝撃も「え?」っていう程度で、むち打ちにもならない程度。
本当に駐車場で自分でぶつけたぐらいの衝撃でした。
人生で初めて車で事故りました(その2)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その1)の続き
とりあえず相手の運転手がちっとも出てこないので、自分から相手車の元へ行くことにしました。
こっちが別に悪くないので、びくびくするという感じではなかったのですが、今思えば怖いお兄さんとかだったら飲まれてしまっていた気がします。
運転席を覗いてみると学生みたいな若い人でした。
(後から話を聞いたら社会人らしかったです)
見た目も大人しそうな人。
いやあ良かった良かった。
で、実際に話をしてみると超受身で、物凄くびくびくしている感じでした。
若いし気が動転してるのかなと思いましたが、こっちもさっさと話を進めたかったので、とりあえず名前と携帯番号を聞き、その場でかけて電話をかけて着信を確認しました。
(その場で携帯をかけなおしたのは我ながら最低限のGJでした)
で、どうする?って話をしているときに、後続の車がクラクションを鳴らしてきていたのでとりあえず場所を移すってことになり、車に戻りました。
そん時の僕の頭の中では、今から警察が来て調書書かされてとか非常にめんどくさいなあってのと、汗だくの浴衣で早く着替えたかったのと、車の傷が大したことなさそうだったのを理由に「示談でいっか」と考えていました。
こういう時にめんどくさがりな性格が出ると良くないですね、ホント。
あと、ちょっと前に父親が事故った時に同じようなことをしたってことを聞いた覚えがあったので。
(父親の場合は、もう10年近く乗ってて傷だらけの車だったからってのも家に帰ってから気がつきました)
ちょこっといったところで車を止めたら、相手も車を止めてくれました。
「逃げられたらどうしよう」と内心思ってましたが、さすが日本、ビバ平和ボケ大国。
が、相変わらず向こうは出てこなかったので、自分から相手の車のところまで行って、相手に質問しました。
僕「どうしますか?警察呼びますか?」
相手「・・・はぁ」
人生で初めて車で事故りました(その3)へ続く
とりあえず相手の運転手がちっとも出てこないので、自分から相手車の元へ行くことにしました。
こっちが別に悪くないので、びくびくするという感じではなかったのですが、今思えば怖いお兄さんとかだったら飲まれてしまっていた気がします。
運転席を覗いてみると学生みたいな若い人でした。
(後から話を聞いたら社会人らしかったです)
見た目も大人しそうな人。
いやあ良かった良かった。
で、実際に話をしてみると超受身で、物凄くびくびくしている感じでした。
若いし気が動転してるのかなと思いましたが、こっちもさっさと話を進めたかったので、とりあえず名前と携帯番号を聞き、その場でかけて電話をかけて着信を確認しました。
(その場で携帯をかけなおしたのは我ながら最低限のGJでした)
で、どうする?って話をしているときに、後続の車がクラクションを鳴らしてきていたのでとりあえず場所を移すってことになり、車に戻りました。
そん時の僕の頭の中では、今から警察が来て調書書かされてとか非常にめんどくさいなあってのと、汗だくの浴衣で早く着替えたかったのと、車の傷が大したことなさそうだったのを理由に「示談でいっか」と考えていました。
こういう時にめんどくさがりな性格が出ると良くないですね、ホント。
あと、ちょっと前に父親が事故った時に同じようなことをしたってことを聞いた覚えがあったので。
(父親の場合は、もう10年近く乗ってて傷だらけの車だったからってのも家に帰ってから気がつきました)
ちょこっといったところで車を止めたら、相手も車を止めてくれました。
「逃げられたらどうしよう」と内心思ってましたが、さすが日本、ビバ平和ボケ大国。
が、相変わらず向こうは出てこなかったので、自分から相手の車のところまで行って、相手に質問しました。
僕「どうしますか?警察呼びますか?」
相手「・・・はぁ」
人生で初めて車で事故りました(その3)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その2)の続き
僕「警察呼ばずに示談で終わらせます?」
相手「・・・はぁ」
僕「保険屋さん通すんなら、警察呼んだほうが良くないですか?」
相手「・・・はぁ」
気が動転しているのか、はたまた頭がちょっと悪いのか、ラリッてるのか、兎にも角にもピリッとした答えが返ってこず。
こういうのはこっちが決めるというよりも、向こうが提案してきても良いように思うのですがどうなんでしょうか?
何分初めてなので良くわかりませんでした。
僕「で、どっちがいいですか?」
相手「どっちでもいいです」
僕「どっちでもいいって・・・」
相手「そちらの良い方で良いです」
僕「はぁ・・・」
車の事故処理ってもっと殺伐としているものじゃないのですか?
やったやらないでもめるものじゃないのですか?
あまりの無気力具合に拍子抜けしました。
そこで、さっき自分が考えていたことを口に出してみました。
僕「僕的には、警察呼んであーだこーだはメンドクサイので、示談で済ませても良いと思ってます。見た感じそんなにひどい傷でもないですし、4~5万もらえれば直せる気がしますし。」
相手「はぁ・・・そうですか」
僕「そっちがそれで良いならそうしますか?」
相手「はぁ・・・」
ここまで具体的に話しているのに一向に反応が鈍い相手。
こりゃラチあかないなと思って、こっちが主導権を握る感じで話を進めていくことにしました。
人生で初めて車で事故りました(その4)へ続く
僕「警察呼ばずに示談で終わらせます?」
相手「・・・はぁ」
僕「保険屋さん通すんなら、警察呼んだほうが良くないですか?」
相手「・・・はぁ」
気が動転しているのか、はたまた頭がちょっと悪いのか、ラリッてるのか、兎にも角にもピリッとした答えが返ってこず。
こういうのはこっちが決めるというよりも、向こうが提案してきても良いように思うのですがどうなんでしょうか?
何分初めてなので良くわかりませんでした。
僕「で、どっちがいいですか?」
相手「どっちでもいいです」
僕「どっちでもいいって・・・」
相手「そちらの良い方で良いです」
僕「はぁ・・・」
車の事故処理ってもっと殺伐としているものじゃないのですか?
やったやらないでもめるものじゃないのですか?
あまりの無気力具合に拍子抜けしました。
そこで、さっき自分が考えていたことを口に出してみました。
僕「僕的には、警察呼んであーだこーだはメンドクサイので、示談で済ませても良いと思ってます。見た感じそんなにひどい傷でもないですし、4~5万もらえれば直せる気がしますし。」
相手「はぁ・・・そうですか」
僕「そっちがそれで良いならそうしますか?」
相手「はぁ・・・」
ここまで具体的に話しているのに一向に反応が鈍い相手。
こりゃラチあかないなと思って、こっちが主導権を握る感じで話を進めていくことにしました。
人生で初めて車で事故りました(その4)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その3)の続き
僕「どっちがいいんです?警察や保険屋通します?」
相手「ん~・・・。4~5万払って今日終われるなら、その方が僕も良いです・・・」
と、最終的には向こうの承諾も得られて示談という運びになりました。
その時の自分を思い出すと、
「折角花火見れたのに、最後にこんなことがあるなんて最悪!」
「さっさと帰ってシャワーを浴びて一杯やりたい!」
なんてことばかり考えてました。
事故した相手もなんだか無気力で変な感じだし、さっさと終わらせたいって気持ちが強かったです。
そして近くのコンビニでお金を下ろすかって話になりました。
近くにファミマがあったので、そこで下ろそうってことになったんですが、
「いつも近所のセブンイレブンで落としてるから、そこで下ろせば確実なのでそこで行って下ろしたい」
と言うのです。
この人自分の立場わかってんのかなあと思ったのですが、どうせ帰り道だったし、あんまり刺激してもどうかなと思ったんで、相手の言う通りにすることにしました。
そして、お互い車に乗り込んで相手の近所にあるというセブンイレブンへ向ってる途中いろいろ不安になってきました。
「4~5万以上費用がかかったらどうするのか?」
「結局電話番号しかろくに聞いていないけど、大丈夫か?」
等など。
そこで、向かっている最中に相手に電話をして、
「後日、修理工場に持っていって見積もりを出してもらい、その金額を弁償してもらうというやり方に変更したい」
ということを伝えました。
相手は先程と同じように、
「はぁ・・・」
と気の無い返事。
後日また連絡するということで、その時に住所、氏名等も詳しく聞きました。
相手も結構素直に教えてくれたのですが、それが本当に正しいのか確認する手段はこちらにはありません。
本来なら、一番最初に免許書を提示してもらって、それと確認したり、車のナンバーを控えたりとかしてもらえばよかったんですけど、時既に遅し。
大きな幹線道路だったため、相手の車も見失った後で合流するのは難しそうでした。
何より、その時にあまりコミュニケーションが上手く取れてない相手と、慣れない場所で合流しようとする気力もありませんでした。
が、帰宅途中も時間が経つにつれてどんどん不安になってきました。
「本当に弁償してくれるのだろうか」
最終的には、携帯番号から個人を特定することは出来るでしょうが、そこで「ぶつけてない」と言われればそれまでです。
まあ、目撃者が居れば話は別ですが、そこまで労力掛けれないなとも思いましたし、返ってそこまでやると泥沼化しそうで高くつきそうな感じもしましたし。
素直に警察を呼んでおけば良かったなと心の底から思いました。
人生で初めて車で事故りました(その5)へ続く
僕「どっちがいいんです?警察や保険屋通します?」
相手「ん~・・・。4~5万払って今日終われるなら、その方が僕も良いです・・・」
と、最終的には向こうの承諾も得られて示談という運びになりました。
その時の自分を思い出すと、
「折角花火見れたのに、最後にこんなことがあるなんて最悪!」
「さっさと帰ってシャワーを浴びて一杯やりたい!」
なんてことばかり考えてました。
事故した相手もなんだか無気力で変な感じだし、さっさと終わらせたいって気持ちが強かったです。
そして近くのコンビニでお金を下ろすかって話になりました。
近くにファミマがあったので、そこで下ろそうってことになったんですが、
「いつも近所のセブンイレブンで落としてるから、そこで下ろせば確実なのでそこで行って下ろしたい」
と言うのです。
この人自分の立場わかってんのかなあと思ったのですが、どうせ帰り道だったし、あんまり刺激してもどうかなと思ったんで、相手の言う通りにすることにしました。
そして、お互い車に乗り込んで相手の近所にあるというセブンイレブンへ向ってる途中いろいろ不安になってきました。
「4~5万以上費用がかかったらどうするのか?」
「結局電話番号しかろくに聞いていないけど、大丈夫か?」
等など。
そこで、向かっている最中に相手に電話をして、
「後日、修理工場に持っていって見積もりを出してもらい、その金額を弁償してもらうというやり方に変更したい」
ということを伝えました。
相手は先程と同じように、
「はぁ・・・」
と気の無い返事。
後日また連絡するということで、その時に住所、氏名等も詳しく聞きました。
相手も結構素直に教えてくれたのですが、それが本当に正しいのか確認する手段はこちらにはありません。
本来なら、一番最初に免許書を提示してもらって、それと確認したり、車のナンバーを控えたりとかしてもらえばよかったんですけど、時既に遅し。
大きな幹線道路だったため、相手の車も見失った後で合流するのは難しそうでした。
何より、その時にあまりコミュニケーションが上手く取れてない相手と、慣れない場所で合流しようとする気力もありませんでした。
が、帰宅途中も時間が経つにつれてどんどん不安になってきました。
「本当に弁償してくれるのだろうか」
最終的には、携帯番号から個人を特定することは出来るでしょうが、そこで「ぶつけてない」と言われればそれまでです。
まあ、目撃者が居れば話は別ですが、そこまで労力掛けれないなとも思いましたし、返ってそこまでやると泥沼化しそうで高くつきそうな感じもしましたし。
素直に警察を呼んでおけば良かったなと心の底から思いました。
人生で初めて車で事故りました(その5)へ続く
Ethnaを2.3.2へバージョンアップしてみたところ、以下のヘッダーらしき行が本文に表示されるようになってしまいました。
同じことで悩んでいる人もいた。
ITT-WEB - Ethna_MailSenderでMailヘッダが分割される。
ソースを追っても良くわからず、IRCで投げても良くわからず、qmailのせいなんじゃないかという結論に達しました。
なんだか、headerが複数行にまたがる場合は、改行コードがLFじゃないとおかしくなるとかならないとか。
通常のメールだとEthnaの場合3行分出力されるんですが、これを2行にしたらちゃんと送信できた。
ん~怪しい。
そんな制限無いはずだし。
改行コードはCRLFでって
Ethna_MailSenderクラスの206行目当たりを以下の通りに
これで一先ずちゃんとメールが送られるようになったのですが、これは強引な策らしいです。(IRCの皆様談)
なんとなくWindowsサーバーだと変なことになりそうなので、以下のように変更しても良いかも。
ま、Linuxサーバで動かしていれば一緒のことだけど。
qmail以外だとちゃんと動くのかいつか検証したいです。
2.3.1まではまったく同じコードでうまく動いていたんだけどね・・・。
Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp
同じことで悩んでいる人もいた。
ITT-WEB - Ethna_MailSenderでMailヘッダが分割される。
ソースを追っても良くわからず、IRCで投げても良くわからず、qmailのせいなんじゃないかという結論に達しました。
なんだか、headerが複数行にまたがる場合は、改行コードがLFじゃないとおかしくなるとかならないとか。
通常のメールだとEthnaの場合3行分出力されるんですが、これを2行にしたらちゃんと送信できた。
ん~怪しい。
そんな制限無いはずだし。
改行コードはCRLFでって
Ethna_MailSenderクラスの206行目当たりを以下の通りに
-$header_line = str_replace("\n", "\r\n", $header_line);
+//$header_line = str_replace("\n", "\r\n", $header_line);これで一先ずちゃんとメールが送られるようになったのですが、これは強引な策らしいです。(IRCの皆様談)
なんとなくWindowsサーバーだと変なことになりそうなので、以下のように変更しても良いかも。
// 改行コードを CRLF に
/* qmailのバグ対応
if (strtoupper(substr(PHP_OS, 0, 3)) == 'WIN') {
$body = str_replace("\n", "\r\n", $body);
}
$header_line = str_replace("\n", "\r\n", $header_line);
*/
if (strtoupper(substr(PHP_OS, 0, 3)) == 'WIN') {
$body = str_replace("\n", "\r\n", $body);
$header_line = str_replace("\n", "\r\n", $header_line);
}ま、Linuxサーバで動かしていれば一緒のことだけど。
qmail以外だとちゃんと動くのかいつか検証したいです。
2.3.1まではまったく同じコードでうまく動いていたんだけどね・・・。
htmlファイルに読み込ませたphpの中で、携帯かPCかの判別してhtmlを出力していたんだけど、User Agentを使って判別しているライブラリだった為、正しくUser Agentを取得できなかった模様。
まあ、ワンクッションあるから形態のUser Agentは拾えないのですな。
勉強になりました。
今回はもうどちら用のhtmlを表示するかわかっているので引数で対応したけど、わかって無いところでやるとなると面倒だなあと思いました。
が、よく考えてみればincludeするぐらいだから、既にわかってるはずですよね。
うむむ。
ま、ちょっと横着だったってことですな。
まあ、ワンクッションあるから形態のUser Agentは拾えないのですな。
勉強になりました。
今回はもうどちら用のhtmlを表示するかわかっているので引数で対応したけど、わかって無いところでやるとなると面倒だなあと思いました。
が、よく考えてみればincludeするぐらいだから、既にわかってるはずですよね。
うむむ。
ま、ちょっと横着だったってことですな。
人生で初めて車で事故りました(その4)の続き
事故後、まず見積もりを出してもらおうと思ったのですが、どこで修理してもらえばいいのか迷いました。
車は中古屋で買ったのですが、そこはちょっと遠く行くのが億劫だったし、近所にニッサンがあるんですが、ダイハツ車を持っていくのもどうかと思ったので。
最初はカーコンビニ倶楽部とかが安くて良いかなと思ったのですが、自分がやった訳じゃないんだから定価で良いんだよなと思ったのと、中古で買ったといえどもまだ買って1年も経ってないのに傷ものってどうなの!?と思い直し、一番近いダイハツのディーラーを調べてそこに持っていくことにしました。
相手に
「いつ頃空いてますか?」
みたいなことを聞いたところ
「お盆明けまでちょっと忙しい」
ということを言っていたのと、
「お盆休み中はディーラーも休みじゃないか?」
という父親の助言により、お盆はのんびり過ごすことにしました。
盆休み中に、父親に傷を見てもらったところ
「10万~15万ぐらいだな」
と一言。
金額の高さにびっくりしました。
「そこまで行かないでしょ?」
って言ったら、
「板金だけで直れば5万ぐらいかもだけど、ドア全部取替えとなったらそんぐらいするぞ、こういうところは直しにくいから取替えかもなあ」
と。
こういう時の父親の予想はやたら当たるので、ちょっと怖かったです。
そして、その場で5万円もらわずに良かったと思いました。
まあ、全部弁償してもらえたらの話ですけど、その辺が微妙。
人生で初めて車で事故りました(その6)へ続く
事故後、まず見積もりを出してもらおうと思ったのですが、どこで修理してもらえばいいのか迷いました。
車は中古屋で買ったのですが、そこはちょっと遠く行くのが億劫だったし、近所にニッサンがあるんですが、ダイハツ車を持っていくのもどうかと思ったので。
最初はカーコンビニ倶楽部とかが安くて良いかなと思ったのですが、自分がやった訳じゃないんだから定価で良いんだよなと思ったのと、中古で買ったといえどもまだ買って1年も経ってないのに傷ものってどうなの!?と思い直し、一番近いダイハツのディーラーを調べてそこに持っていくことにしました。
相手に
「いつ頃空いてますか?」
みたいなことを聞いたところ
「お盆明けまでちょっと忙しい」
ということを言っていたのと、
「お盆休み中はディーラーも休みじゃないか?」
という父親の助言により、お盆はのんびり過ごすことにしました。
盆休み中に、父親に傷を見てもらったところ
「10万~15万ぐらいだな」
と一言。
金額の高さにびっくりしました。
「そこまで行かないでしょ?」
って言ったら、
「板金だけで直れば5万ぐらいかもだけど、ドア全部取替えとなったらそんぐらいするぞ、こういうところは直しにくいから取替えかもなあ」
と。
こういう時の父親の予想はやたら当たるので、ちょっと怖かったです。
そして、その場で5万円もらわずに良かったと思いました。
まあ、全部弁償してもらえたらの話ですけど、その辺が微妙。
人生で初めて車で事故りました(その6)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その5)の続き
そしてなんだかんだ10日ぐらい過ぎた頃、やっとディーラーに車を持っていきました。
傷を見たら「あ~ぶつけられましたね」と一言。
プロですな、話が早い。
まあ、見積もりだしてくれって言ってるので、察しがついたのかもしれませんが。
見積もりは「この店で修理まで行うなら無料、見積もりだけ出すのなら見積もりの合計金額の3%手数料として頂く」と言われました。
ちなみにその時にディーラーの人に大体いくらぐらいになりそうなのか?と聞いたら
「12~15万ぐらいですかね」
と一言。
父親恐るべし・・・。
本当にこういう時に僕の父親頼りになります。
どういう人生を歩んできたら、そんなことピタリと当てられるのでしょうか?
そんな親父になりたいものです。
で、とりあえず見積もりが無いと始まらないのでそれでも出してもらうことに。
まず10万超えるとは思っていなかったので、動揺していました。
「こりゃ、もし弁償してもらえなかったら自力じゃ直せないな」
「またカーコンビニ倶楽部とかで直すだな」
等考えて欝になっていました。
結局、来店してから40分ぐらいかかり、正式な見積書が出てきました。
その金額は担当者さんの予想通り台車料金も合わせて15万ちょっと!
高い!
あんな傷でも板金では元通りに戻せないらしく、総取替えってことになるらしい。
ってことでこの金額。
いやあ、本当に高いですね。
後、ついでにランプが切れていたのでそれも直してもらったのですが、それは3500円ぐらいでした。
これまた高!
確かオートバックスとかで直してもらったときは、その金額の半額ぐらいで直してもらえた気がしたのでこれは予想外。
自分で故障させてしまった場合は、極力ディーラーを使わないでおこうと心に誓いました。
まあ、安心感を買いたいときはディーラーでも良いですけどね。
そして、すぐに相手に電話。
昼間だったからか相手に繋がらず。
でも、留守番電話に転送されたので、「折り返し連絡がほしい」と伝えました。
ちょっと繋がらないのが不安になりましたが、ちゃんと留守電になったこととまだ盆明けという訳でもなかったので、ひとまず待つことにしました。
人生で初めて車で事故りました(その7)へ続く
そしてなんだかんだ10日ぐらい過ぎた頃、やっとディーラーに車を持っていきました。
傷を見たら「あ~ぶつけられましたね」と一言。
プロですな、話が早い。
まあ、見積もりだしてくれって言ってるので、察しがついたのかもしれませんが。
見積もりは「この店で修理まで行うなら無料、見積もりだけ出すのなら見積もりの合計金額の3%手数料として頂く」と言われました。
ちなみにその時にディーラーの人に大体いくらぐらいになりそうなのか?と聞いたら
「12~15万ぐらいですかね」
と一言。
父親恐るべし・・・。
本当にこういう時に僕の父親頼りになります。
どういう人生を歩んできたら、そんなことピタリと当てられるのでしょうか?
そんな親父になりたいものです。
で、とりあえず見積もりが無いと始まらないのでそれでも出してもらうことに。
まず10万超えるとは思っていなかったので、動揺していました。
「こりゃ、もし弁償してもらえなかったら自力じゃ直せないな」
「またカーコンビニ倶楽部とかで直すだな」
等考えて欝になっていました。
結局、来店してから40分ぐらいかかり、正式な見積書が出てきました。
その金額は担当者さんの予想通り台車料金も合わせて15万ちょっと!
高い!
あんな傷でも板金では元通りに戻せないらしく、総取替えってことになるらしい。
ってことでこの金額。
いやあ、本当に高いですね。
後、ついでにランプが切れていたのでそれも直してもらったのですが、それは3500円ぐらいでした。
これまた高!
確かオートバックスとかで直してもらったときは、その金額の半額ぐらいで直してもらえた気がしたのでこれは予想外。
自分で故障させてしまった場合は、極力ディーラーを使わないでおこうと心に誓いました。
まあ、安心感を買いたいときはディーラーでも良いですけどね。
そして、すぐに相手に電話。
昼間だったからか相手に繋がらず。
でも、留守番電話に転送されたので、「折り返し連絡がほしい」と伝えました。
ちょっと繋がらないのが不安になりましたが、ちゃんと留守電になったこととまだ盆明けという訳でもなかったので、ひとまず待つことにしました。
人生で初めて車で事故りました(その7)へ続く
mbstring.encoding_translationはini_setじゃ変更できないのですね。
もうはまりまくりました。
htaccessも触れなく、共用のレンタルサーバーの時もうサーバの設定に合わせてプログラム&ページ制作していくしかないのですね。
不便だなあ。
もうはまりまくりました。
htaccessも触れなく、共用のレンタルサーバーの時もうサーバの設定に合わせてプログラム&ページ制作していくしかないのですね。
不便だなあ。
人生で初めて車で事故りました(その6)の続き
またまた週末をのんびりと過ごしました。
相手は盆休みは忙しいといっていたのですが、さすがに最後の週末には連絡が来るだろうと思っていました。
・・・が来ませんでした。
実はこちからかも何度か掛けてはいたのですが、何度掛けても直ぐに留守電になりました。
「回線を解約するとこんな風になるんでしたっけ?」
「それとも着信拒否してるのかな?」
といろいろ考えてしまい、184でかけてみたりしたのですが、やっぱりかかりませんでした。
で、そんなこんなで盆休みがあけました。
盆明け初出勤の帰宅途中、どうせかかんないだろうなと思いながらも、試しに電話してみたらなんと繋がりました。
僕「もしもし?」
相手「はい・・・」
僕「事故の○○ですが」
相手「はい・・・」
僕「わかりますか?」
相手「はい・・・」
まさかかかるとは思わなかったので、何も準備できていなかったのですが、折角繋がったので今日済ませられることは全部済ましてしまいたいと思い、
僕「今日は電話大丈夫ですか?こちらから掛けたのに申し訳ないですが、今ちょっと出先なので掛けなおしてもいいですか?」
相手「はい・・・」
僕「というか留守電聞きました?」
相手「はい・・・」
僕「・・・」
じゃあ、なんでかけなおしてこない!と思いましたが、そこをグッと抑えました。
抑えたというか、チキンなので別に抑える必要もなかったですが。
とりあえず、出先だし資料も無いということで家に帰ってからかけなおすことに。
相変わらず無気力に「はい」と繰り返す相手。
ですが、ちゃんと電話に出てくれたということで、いくらか楽になりました。
人生で初めて車で事故りました(その8)へ続く
またまた週末をのんびりと過ごしました。
相手は盆休みは忙しいといっていたのですが、さすがに最後の週末には連絡が来るだろうと思っていました。
・・・が来ませんでした。
実はこちからかも何度か掛けてはいたのですが、何度掛けても直ぐに留守電になりました。
「回線を解約するとこんな風になるんでしたっけ?」
「それとも着信拒否してるのかな?」
といろいろ考えてしまい、184でかけてみたりしたのですが、やっぱりかかりませんでした。
で、そんなこんなで盆休みがあけました。
盆明け初出勤の帰宅途中、どうせかかんないだろうなと思いながらも、試しに電話してみたらなんと繋がりました。
僕「もしもし?」
相手「はい・・・」
僕「事故の○○ですが」
相手「はい・・・」
僕「わかりますか?」
相手「はい・・・」
まさかかかるとは思わなかったので、何も準備できていなかったのですが、折角繋がったので今日済ませられることは全部済ましてしまいたいと思い、
僕「今日は電話大丈夫ですか?こちらから掛けたのに申し訳ないですが、今ちょっと出先なので掛けなおしてもいいですか?」
相手「はい・・・」
僕「というか留守電聞きました?」
相手「はい・・・」
僕「・・・」
じゃあ、なんでかけなおしてこない!と思いましたが、そこをグッと抑えました。
抑えたというか、チキンなので別に抑える必要もなかったですが。
とりあえず、出先だし資料も無いということで家に帰ってからかけなおすことに。
相変わらず無気力に「はい」と繰り返す相手。
ですが、ちゃんと電話に出てくれたということで、いくらか楽になりました。
人生で初めて車で事故りました(その8)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その7)の続き
家に帰宅後、早速電話しました。
僕「えっと、まずお金の受け渡し方はどうすればいいですか?」
相手「出来れば銀行振り込みとかで」
僕「わかりました。じゃあ口座番号教えますね」
相手「はい」
ちょっと口座番号を教えてもいいのか?って思いましたが、特に悪用されそうなことも考えられなかったのでさくっと教えました。
で、いよいよ相手に金額を告げました。
僕「で、金額なんですけど。ディーラーに出してもらったところ15万○円になりました」
相手「はい・・・」
なんという、平常心。
というか、感情が伝わってこない返答。
相手は本当に払う気があるのか?とちょっと不安になりました。
あ~本当に僕はこういうの苦手です。
僕「思ったより高くなっちゃったんですけど、申し訳ないですが宜しくお願いします。」
相手「はい・・・」
僕「修理が終わったら、領収書とか送りますね、一応」
相手「はい・・・」
僕「で、いつ頃振り込んでいただけますか?」
相手「え~そうですね・・・申し訳ないですが今週末で・・・」
ちょっとびっくりしました。
そんなにすぐ容易できるとは思ってなかったので。
でも、こっちとしては週末にもらえれば御の字だったので、即OKと返事して電話を切りました。
電話を切った後は、ちょっと荷が下りた気になりました。
まあ、まだ払ってもらえるかは微妙なんですけど。
折り返し「やっぱ無理」とかって電話がかかってくるかと思いましたが、そういったものも特に無くその日は終わりました。
翌日、普通に仕事していたら午前中に携帯へ電話がありました。
1度目は出られなかったのですが、2回目は出ることが出来ました。
僕「もしもし」
相手「私、あいおい損保損保の○○というものですが、○○様のお電話でよろしかったでしょうか?」
なんと保険屋さんからの電話でした。
人生で初めて車で事故りました(その9)へ続く
家に帰宅後、早速電話しました。
僕「えっと、まずお金の受け渡し方はどうすればいいですか?」
相手「出来れば銀行振り込みとかで」
僕「わかりました。じゃあ口座番号教えますね」
相手「はい」
ちょっと口座番号を教えてもいいのか?って思いましたが、特に悪用されそうなことも考えられなかったのでさくっと教えました。
で、いよいよ相手に金額を告げました。
僕「で、金額なんですけど。ディーラーに出してもらったところ15万○円になりました」
相手「はい・・・」
なんという、平常心。
というか、感情が伝わってこない返答。
相手は本当に払う気があるのか?とちょっと不安になりました。
あ~本当に僕はこういうの苦手です。
僕「思ったより高くなっちゃったんですけど、申し訳ないですが宜しくお願いします。」
相手「はい・・・」
僕「修理が終わったら、領収書とか送りますね、一応」
相手「はい・・・」
僕「で、いつ頃振り込んでいただけますか?」
相手「え~そうですね・・・申し訳ないですが今週末で・・・」
ちょっとびっくりしました。
そんなにすぐ容易できるとは思ってなかったので。
でも、こっちとしては週末にもらえれば御の字だったので、即OKと返事して電話を切りました。
電話を切った後は、ちょっと荷が下りた気になりました。
まあ、まだ払ってもらえるかは微妙なんですけど。
折り返し「やっぱ無理」とかって電話がかかってくるかと思いましたが、そういったものも特に無くその日は終わりました。
翌日、普通に仕事していたら午前中に携帯へ電話がありました。
1度目は出られなかったのですが、2回目は出ることが出来ました。
僕「もしもし」
相手「私、あいおい損保損保の○○というものですが、○○様のお電話でよろしかったでしょうか?」
なんと保険屋さんからの電話でした。
人生で初めて車で事故りました(その9)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その8)の続き
僕「はい、○○です。」
保険屋「何月何日の事故の件でお電話差し上げました。」
最初はなんで保険屋さんから?と何がなんだかわかりませんでしたが、会話を進めていくうちにわかってきました。
どうやら、相手は保険屋さんに任せたらしいです。
そりゃそうですよね、15万は高いですもんね、さすがに。
保険屋「えっと、8月○日に何号線を走っていたところ、前方の○○さんの車が停止しているのを確認せずに前進してしまい、衝突したということで宜しかったですか?」
僕「はい、その通りです」
保険屋「場所は、ちょうど何号線と交わる付近ですか?」
僕「そうです」
保険屋「わかりました。この度は本当に申し訳ございませんでした」
僕「・・・はい」
保険屋「加害者の代わりまして、私達が対応させていただきます」
僕「はい、よろしくお願いします。」
保険屋さんから謝られるとは思わなかったのでちょっとびっくり。
ぶつけた本人には言われていない気がしますが・・・。
でも、正確且つ正直に状況を伝えてくれていたみたいで、ちょっと見直しました。
見直したって変ですが。
保険屋「車の年式はわかりますか?」
僕「ん~2000年位だと思います」
保険屋「車のナンバーは?」
僕「すみません、ちょっとわからないです、今近くにないもので」
保険屋「車はどちらへ?」
僕「家にあります、そして僕は職場です」
保険屋「なるほど、わかりました」
僕「えっと、何月何日にどこどこのディーラーで修理の見積もりを出してもらったんで、そこで確認してもらえれば、先ほどの情報は全てわかると思いますよ?」
保険屋「そうなんですか?わかりました。一度確認してみます」
こんなようなやりとりがありました。
結構シャキシャキしてるというよりはダラダラしている感じで、なんとなく若そうでした。
こういう時は、カチっと応対してくれる人の方が安心するなあと思いました。
保険屋さんにダラダラされたら信用できないですよね、お金が直結するんで銀行員みたいな人をやっぱ僕は求めてしまうなあ。
人生で初めて車で事故りました(その10)へ続く
僕「はい、○○です。」
保険屋「何月何日の事故の件でお電話差し上げました。」
最初はなんで保険屋さんから?と何がなんだかわかりませんでしたが、会話を進めていくうちにわかってきました。
どうやら、相手は保険屋さんに任せたらしいです。
そりゃそうですよね、15万は高いですもんね、さすがに。
保険屋「えっと、8月○日に何号線を走っていたところ、前方の○○さんの車が停止しているのを確認せずに前進してしまい、衝突したということで宜しかったですか?」
僕「はい、その通りです」
保険屋「場所は、ちょうど何号線と交わる付近ですか?」
僕「そうです」
保険屋「わかりました。この度は本当に申し訳ございませんでした」
僕「・・・はい」
保険屋「加害者の代わりまして、私達が対応させていただきます」
僕「はい、よろしくお願いします。」
保険屋さんから謝られるとは思わなかったのでちょっとびっくり。
ぶつけた本人には言われていない気がしますが・・・。
でも、正確且つ正直に状況を伝えてくれていたみたいで、ちょっと見直しました。
見直したって変ですが。
保険屋「車の年式はわかりますか?」
僕「ん~2000年位だと思います」
保険屋「車のナンバーは?」
僕「すみません、ちょっとわからないです、今近くにないもので」
保険屋「車はどちらへ?」
僕「家にあります、そして僕は職場です」
保険屋「なるほど、わかりました」
僕「えっと、何月何日にどこどこのディーラーで修理の見積もりを出してもらったんで、そこで確認してもらえれば、先ほどの情報は全てわかると思いますよ?」
保険屋「そうなんですか?わかりました。一度確認してみます」
こんなようなやりとりがありました。
結構シャキシャキしてるというよりはダラダラしている感じで、なんとなく若そうでした。
こういう時は、カチっと応対してくれる人の方が安心するなあと思いました。
保険屋さんにダラダラされたら信用できないですよね、お金が直結するんで銀行員みたいな人をやっぱ僕は求めてしまうなあ。
人生で初めて車で事故りました(その10)へ続く
人生で初めて車で事故りました(その9)の続き
数時間後また保険屋さんから連絡があり、
「ディーラーさんと連絡がつきました。無事見積もりの方も確認できました。」
と連絡がありました。
その後、いろいろ
「台車はディーラーにて用意してもらうこと」
「全て解決するまでには1ヶ月ぐらいかかること」
等説明がありました。
待てども待てども一番肝心なことを教えてくれないので、こちらから聞きました。
僕「で、お金はそちらで全て払って頂けるのですよね?」
保険屋「はい。この度は100対0でこちらに責任がありますので、全てこちらで弁償させて頂きます」
警察呼んでいたら、僕は確かに「停止」していましたが、エンジンを切っていたわけではないので、「100対0」じゃなかったかもしれませんが、結果オーライ。
つか、普通「100対0」なんて止まってる車(エンジンも切った状態)の車との事故でもない限りないですよね?
ま、良かった良かった。
また、その日の夜には、ぶつけた本人からも電話がありました。
相手「えええ・・・えっと、保険会社を通すことにしましたので、こここ・・・この前言っていたふふふ・・・振込みについてはちょっと変わってくると思います。すすす・・・すみません。ままま・・・また、ほほ・・・保険会社から連絡が来ると思いますので・・・」
僕「あ、もう来ました、ありがとうございます」
相手「いいい・・・いろいろすみませんでした・・・、そそそ・・・そういうことで宜しくお願いします」
僕「はい」
物凄く緊張していたのか、コントのような緊張の仕方をしていましたが、昼間の保険屋とのやり取りもあったので、彼の人の良さみたいなものを感じられて逆に良かったです。
ということで、目処が立ちました。
もう、個性的な彼とも連絡を取ることも無いでしょうね。
良い人でよかったです。
そして改めて日本を好きになりましたよ。
人生で初めて車で事故りました(最終回)へ続く
数時間後また保険屋さんから連絡があり、
「ディーラーさんと連絡がつきました。無事見積もりの方も確認できました。」
と連絡がありました。
その後、いろいろ
「台車はディーラーにて用意してもらうこと」
「全て解決するまでには1ヶ月ぐらいかかること」
等説明がありました。
待てども待てども一番肝心なことを教えてくれないので、こちらから聞きました。
僕「で、お金はそちらで全て払って頂けるのですよね?」
保険屋「はい。この度は100対0でこちらに責任がありますので、全てこちらで弁償させて頂きます」
警察呼んでいたら、僕は確かに「停止」していましたが、エンジンを切っていたわけではないので、「100対0」じゃなかったかもしれませんが、結果オーライ。
つか、普通「100対0」なんて止まってる車(エンジンも切った状態)の車との事故でもない限りないですよね?
ま、良かった良かった。
また、その日の夜には、ぶつけた本人からも電話がありました。
相手「えええ・・・えっと、保険会社を通すことにしましたので、こここ・・・この前言っていたふふふ・・・振込みについてはちょっと変わってくると思います。すすす・・・すみません。ままま・・・また、ほほ・・・保険会社から連絡が来ると思いますので・・・」
僕「あ、もう来ました、ありがとうございます」
相手「いいい・・・いろいろすみませんでした・・・、そそそ・・・そういうことで宜しくお願いします」
僕「はい」
物凄く緊張していたのか、コントのような緊張の仕方をしていましたが、昼間の保険屋とのやり取りもあったので、彼の人の良さみたいなものを感じられて逆に良かったです。
ということで、目処が立ちました。
もう、個性的な彼とも連絡を取ることも無いでしょうね。
良い人でよかったです。
そして改めて日本を好きになりましたよ。
人生で初めて車で事故りました(最終回)へ続く
アーカイブ
コンタクト
longkey1[at]gmail[dot]com





