
どうだろうなあ、これ。
ツルモク独身寮が好きだったから、読み始めてみた。
相変わらず絵は上手だなあと思うし、出てくるキャラがそれぞれ個性的で面白げなんだけど、細かいところが説明不足かも。
まだまだこれからって感じなんだろうか。
お笑いのマンガってあんまり見ないので、楽しみといえば楽しみなんだけどな。

GPGキーの取り込み、インポートとか、署名のキーの取り込み、インポートとかは、次の目的の為の作業です。
* パッケージインストールのためダウンロードしたファイルは改ざん対策として暗号化されています。
* そのファイルを使うには、暗号部分を復号(解読)して、ファイルが改ざんされていないことを確認します。
* その復号するのに使う鍵をコンピュータにあらかじめ取り込んでおく必要があります。
* その作業がGPGキーのインポートです。
なお、同じ目的でよく似た名称で PGP がありまので名称に注意してください。

mkdir ~/var
mkdir ~/var/repos
cd ~/var/repos/
svnadmin create diaryこのブログのリポジトリなので、とりあえずdiaryにしてみた。puttygenで生成された公開鍵≠OpenSSH方式の公開鍵ということが判明。(1)[設定]→[ネットワーク]のSSHクライアントで以下のように設定
C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TortoisePlink.exe -l (ユーザ名) -i (puttyのppkファイル)(2)リポジトリブラウザで切替[Session]でHostNameをセット。
[Connection][DATA]にAuto-login usernameをセット。
[Connection][SSH][Auth]でPrivate key file for authehnticationに
putty用ppkファイルを選択。んでSession名をcoreserverとかにして保存。svn+ssh://acountname@coreserver/virtual/acountname/var/repos/diary
TortoiseSVNが.svnディレクトリ内にファイルを作る
↓
ファイル名を書き換えようとする
↓
作られたファイルのパーミッションが444とかなので、アクセス権が無く編集できない
↓
エラー/etc/samba/smb.conf
[web]
comment = Web Directory
path = /var/www
valid users = key1
public = yes
writable = yes
printable = no
create mask = 0644
force create mode = 0600
security mask = 0555
force security mode = 0600 



