
どうだろうなあ、これ。
ツルモク独身寮が好きだったから、読み始めてみた。
相変わらず絵は上手だなあと思うし、出てくるキャラがそれぞれ個性的で面白げなんだけど、細かいところが説明不足かも。
まだまだこれからって感じなんだろうか。
お笑いのマンガってあんまり見ないので、楽しみといえば楽しみなんだけどな。

GPGキーの取り込み、インポートとか、署名のキーの取り込み、インポートとかは、次の目的の為の作業です。
* パッケージインストールのためダウンロードしたファイルは改ざん対策として暗号化されています。
* そのファイルを使うには、暗号部分を復号(解読)して、ファイルが改ざんされていないことを確認します。
* その復号するのに使う鍵をコンピュータにあらかじめ取り込んでおく必要があります。
* その作業がGPGキーのインポートです。
なお、同じ目的でよく似た名称で PGP がありまので名称に注意してください。

mkdir ~/var
mkdir ~/var/repos
cd ~/var/repos/
svnadmin create diaryputtygenで生成された公開鍵≠OpenSSH方式の公開鍵</code></pre>
ということが判明。
なので、以前<a href="http://d.longkey1.net/archives/0000000603">coreserverで鍵方式でsshでログインする</a>ように設定してあったんだけど、OpenSSH方式の公開鍵ではアクセス出来なかった。
つうことで、puttygenで公開鍵を作り直さないといけない。
■puttygenで公開鍵を作成する
puttygenを以下からダウンロードして、起動。
<a href="http://www.chiark.greenend.org.uk/~sgtatham/putty/download.html">PuTTY Download Page</a>
[Load]でOpenSSH方式の公開鍵を選択して、[Save private key]でok。
※参考サイト:<a href="http://edgeb.is.kyushu-u.ac.jp/~yosinori/ssh/putty/index-j.html">PuTTYによるSSH1/2接続</a>
■TortoiseSVNを設定
そこで2つの方法があるみたい。
<pre><code>(1)[設定]→[ネットワーク]のSSHクライアントで以下のように設定
C:\Program Files\TortoiseSVN\bin\TortoisePlink.exe -l (ユーザ名) -i (puttyのppkファイル)(2)リポジトリブラウザで切替</code></pre>
この方法だと、気軽といえば気軽なので、こっちを採用してみる。
■puttyでSessionを保存
そこでまず、puttyでsession(接続条件を保存しておくようなもの)を保存しないといけない。
これもtortoisePlink.exeがputtyから派生しているゆえんか・・・。
puttyの本体を落としてきて、さっきputtyのppkファイルでアクセス出来るように設定。
具体的にはこんな感じ。
<pre><code>[Session]でHostNameをセット。
[Connection][DATA]にAuto-login usernameをセット。
[Connection][SSH][Auth]でPrivate key file for authehnticationに
putty用ppkファイルを選択。svn+ssh://acountname@coreserver/virtual/acountname/var/repos/diary
TortoiseSVNが.svnディレクトリ内にファイルを作る
↓
ファイル名を書き換えようとする
↓
作られたファイルのパーミッションが444とかなので、アクセス権が無く編集できない
↓
エラー</code></pre>
で、
<pre><code>/etc/samba/smb.conf
[web]
comment = Web Directory
path = /var/www
valid users = key1
public = yes
writable = yes
printable = no
create mask = 0644
force create mode = 0600
security mask = 0555
force security mode = 0600



