
チェ・ゲバラの日記を元にした映画らしいです。
以前、誰かに「凄い映画だ、でら感動する」とか言われた気がしたけど、今見たらふーんって感じだった。
まあ、好きな雰囲気はあるんだけど、それに没頭できるほど若くなかったって感じかなー。
マチュピチュとかをツアーとかじゃなくて、自分達の足で見に行くのって楽しそうだなと思った。
映画の彼らもそうなんだけど。
「ここか?ここであってるの?」とか言いながら行くと、それこそ喜び倍増な気がする。
革命とかそういうのとは程遠い生活を送っているから、正直ゲバラさんとは共感できません。
けど、旅行したいな。
今はのんびりそんな気分。
休みの日の昼下がりに、だらーと見たい映画。
また見ても良いかな。
コメント
ラピュタ!
ラピュタ!
雑誌で読みました。まさにラピュタ!
やっぱり自分の足で登るのかな?
そうなんですか!
まさにラピュタ、確かにそういう雰囲気はありますな。
自分で登った方が、絶対楽しいに決まってるわな!