共有サーバをどんどん使いたいなーって思っているんだけど、個人的に不安なのがバックアップ。
とりあえず今使っているcoreserverのバックアップをとりたい。
なんか良いバックアップ方法ないかなあと思って、いろいろ探していたら、こんなの見つけた。
サーバのリモートバックアップをさせたい - @IT
これ良いじゃないってことで、インストールしてみた。
参考にしたのがこのサイト。
プログラムを作ってます レンタルサーバのバックアップ(1)
以下がログ。
まあ、あんまり変わんないんだけど。
とりあえずlibrsyncというのがいるみたいなので、インストール。
最後にこんなメッセージが出た。
あと、linker flagも使えよってか。
(※意味が良くわからないけど、後でなんとなく分かってきた)
pythonは元々インストールされているくさいので、rdiff-backupインストールする。
その前に環境変数に以下をセットしろだと。
僕はその辺を.bashrcに書いている。
んで、調べた結果がここ。
onfigureするときのLDFLAGSやLIBSとは
ITmedia エンタープライズ : Linux Tips「configureオプションが知りたい~バイナリのインストール先を知る~」
makefile絡みか。
んー昔COBOLで開発していた時、なんか弄っていたよなあ。
ライブラリがどうとか。
その辺だと思うんだけど。
多分、librsyncをインストールした時に出たメッセージは、このへんのことだと思われる。
なるほどなあ。
んで、次。
で、ちゃんとインストールできたかチェック。
環境変数設定してあげないと駄目臭い。
これで、無事インストールできたっぽい。
ちゃんと動くかは検証して無いけど。
ソースからのビルドは、深いなー。
一回全部ソースからコンパイルしてインストールしたサーバ作ってみないといかんかなあ。
とりあえず今使っているcoreserverのバックアップをとりたい。
なんか良いバックアップ方法ないかなあと思って、いろいろ探していたら、こんなの見つけた。
サーバのリモートバックアップをさせたい - @IT
これ良いじゃないってことで、インストールしてみた。
参考にしたのがこのサイト。
プログラムを作ってます レンタルサーバのバックアップ(1)
以下がログ。
まあ、あんまり変わんないんだけど。
とりあえずlibrsyncというのがいるみたいなので、インストール。
wget http://downloads.sourceforge.net/librsync/librsync-0.9.7.tar.gz
tar zxf librsync-0.9.7.tar.gz
cd librsync-0.9.7
./configure --prefix=$HOME/local --enable-shared
make
make install最後にこんなメッセージが出た。
----------------------------------------------------------------------
Libraries have been installed in:
/virtual/(account)/local/lib
If you ever happen to want to link against installed libraries
in a given directory, LIBDIR, you must either use libtool, and
specify the full pathname of the library, or use the `-LLIBDIR'
flag during linking and do at least one of the following:
- add LIBDIR to the `LD_LIBRARY_PATH' environment variable
during execution
- add LIBDIR to the `LD_RUN_PATH' environment variable
during linking
- use the `-Wl,--rpath -Wl,LIBDIR' linker flag
- have your system administrator add LIBDIR to `/etc/ld.so.conf'
See any operating system documentation about shared libraries for
more information, such as the ld(1) and ld.so(8) manual pages.
----------------------------------------------------------------------これ使うなら、LD_LIBRARY_PATHとかLD_RUN_PATHに/virtual/(account)/local/libをセットしろってことかな。あと、linker flagも使えよってか。
(※意味が良くわからないけど、後でなんとなく分かってきた)
pythonは元々インストールされているくさいので、rdiff-backupインストールする。
その前に環境変数に以下をセットしろだと。
僕はその辺を.bashrcに書いている。
#.bashrc
export CFLAGS=-I$HOME/local/include
export LDFLAGS=-L$HOME/local/libんで、調べた結果がここ。
onfigureするときのLDFLAGSやLIBSとは
ITmedia エンタープライズ : Linux Tips「configureオプションが知りたい~バイナリのインストール先を知る~」
makefile絡みか。
んー昔COBOLで開発していた時、なんか弄っていたよなあ。
ライブラリがどうとか。
その辺だと思うんだけど。
多分、librsyncをインストールした時に出たメッセージは、このへんのことだと思われる。
なるほどなあ。
んで、次。
wget http://savannah.nongnu.org/download/rdiff-backup/rdiff-backup-1.2.8.tar.gz
tar zxf rdiff-backup-1.2.8.tar.gz
cd rdiff-backup-1.2.8
setup.py install --prefix=$HOME/localpythonでインストールするのね。で、ちゃんとインストールできたかチェック。
rdiff-backup --versionエラーでました。環境変数設定してあげないと駄目臭い。
#.bashrc
export PATH=$PATH:$HOME/local/bin
export LD_LIBRARY_PATH=$HOME/local/lib
export PYTHONPATH=$HOME/local/lib/python2.4/site-packages:これで、無事インストールできたっぽい。
ちゃんと動くかは検証して無いけど。
ソースからのビルドは、深いなー。
一回全部ソースからコンパイルしてインストールしたサーバ作ってみないといかんかなあ。
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