「青春の門 (筑豊篇)」読み始めました

青春の門 (筑豊篇1) (モーニングKC (1420))

全7巻というコンパクトな編成。
有名な五木寛之の作品「青春の門のマンガ版。
なんとなくエロいというイメージがあったんだけど、そうでもないかなあ。
まだ途中読みだけど、いろいろ泣ける部分もあって良い仕上がりだと思う。

綺麗なお母さんを持つと、お母さんの裸に欲情したりするのだろうか?
血が繋がってないからなのか?
そんなこと考えたことも無いけどな。

マンガで泣けるって良いなあ、久しぶりだ。
筑豊篇のみが今のところ出版されているけど、続編は書かないのだろうか?
残念。

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