名古屋Ruby会議01 - Regional RubyKaigi
一応スタッフとして参加させて頂きましたが、大した仕事も出来ずなんだか申し訳ない感じでした。
イベント自体は大成功だったと思います。
ざっくり感想
□セクションA
■Railsによる多言語ECサイト事例紹介
最首さんの発表は2回目。
ドタバタしていて、あまり覚えていない感じ。
けど、2月頃に行われた時の方が「人生」が語られていて、個人的には印象的でした。
Amazon EC2が重要ってのは、前回と一緒ですかね。
■Rubyで実践!MapReduce
ゲームの印象しかありません。
ちささんは、なんだか毎回型にはまらない発表をする方だなあという印象。
会場がゲームに一斉に参加していた様子は、ちょっと異様でした。
不思議な光景。
■製造業向け3Dデータ変換ソリューションにおけるRuby活用事例
とっても面白い方でした。
若い人のモチベーションを引き出すのが上手い良い会社なんだろうなと思いました。
Rubyのこういう間接的な使われ方は、今後増えそう。
■昼食
ちかくの鮪屋さんであぶり丼を頂きました。
うまかったー。
□セクションB
■Rubyのメモリ管理の改善
Ruby界隈では有名な笹田さんのお話。
最終的には会場の中で3人ぐらいしか理解できない話をしますと言いつつ、極力分かりやすく説明されていたのが印象的。
けど、よく歩き回りながら発表する個性的な人でした。
この話を面白いと思えた人は、このイベントを楽しめた気がします。
■Agile Web Development with Rails and Cucumber
Cucumberは非常に面白いソフトでした。
テストケースを日本語で書けるってのが凄いなあ。
非常に丁寧な説明で素敵な人でした。
□セクションC
■Rubyでライフハッキング10連発♪
タイトルとやった内容が違いました(笑)
Ruby 1.9の簡単な説明?
■RubyとメタプログラミングとDSL
メタプログラミングやDSLという言葉をキーワードにRubyの柔軟な側面の説明という感じ。
Rubyのこの柔軟性っていうのは、諸刃の剣な気がしますけどね。
扱いに注意。
■プログラマとプログラマでない人のための課題管理ツール『Redmine』
Redmineが結構使われていることにびっくり。
一番会場からの質問が多かった気がします。
身近な話題ってことだったのかな?
■C4 (60分) LT & コミュニティアピール
最近勉強会等に参加するようになったので、結構見慣れた人達の見慣れた発表が続きました。
皆さん元気そうでした。
□中の人?な感想
・スポンサーとかお金周りが大変(人脈って大切)
・名古屋ではRubyをウリにしている企業がまだまだ少ない印象
・Ruby独特の雰囲気がある
・あんまり手伝えなかったので申し訳ない感じ=名前が最後までわからない人もいて、ちょっと寂しい
・Ustreamとかノウハウ無し、ドタバタ
・会場でネットワークや電源が使えたような感じだったので、事前に告知とか出来ればよかったかも
(発表者とスタッフだけ使ってOKっていってたので、制限があったかも)
・懇親会会場のキャパが足りなかった
・正直、短期間でよくここまで出来たと思った、(主要スタッフの皆さん凄い)
・1回目から結構な規模で結構なクオリティで出来てしまったので、次回から大変そう
・初心者には辛い内容が多かった(PHPカンファレンスでもそうだったかもしれん)
個人的には、いろいろ考えさせられる一日だったなー。
僕みたいな非常にライトなエンジニアが集まれるような場ってないのかな?ってふと思った。
ちょっといろんな勉強会に参加して探してみようかな。
ちょっと曲がり角かも。
んー。
一応スタッフとして参加させて頂きましたが、大した仕事も出来ずなんだか申し訳ない感じでした。
イベント自体は大成功だったと思います。
ざっくり感想
□セクションA
■Railsによる多言語ECサイト事例紹介
最首さんの発表は2回目。
ドタバタしていて、あまり覚えていない感じ。
けど、2月頃に行われた時の方が「人生」が語られていて、個人的には印象的でした。
Amazon EC2が重要ってのは、前回と一緒ですかね。
■Rubyで実践!MapReduce
ゲームの印象しかありません。
ちささんは、なんだか毎回型にはまらない発表をする方だなあという印象。
会場がゲームに一斉に参加していた様子は、ちょっと異様でした。
不思議な光景。
■製造業向け3Dデータ変換ソリューションにおけるRuby活用事例
とっても面白い方でした。
若い人のモチベーションを引き出すのが上手い良い会社なんだろうなと思いました。
Rubyのこういう間接的な使われ方は、今後増えそう。
■昼食
ちかくの鮪屋さんであぶり丼を頂きました。
うまかったー。
□セクションB
■Rubyのメモリ管理の改善
Ruby界隈では有名な笹田さんのお話。
最終的には会場の中で3人ぐらいしか理解できない話をしますと言いつつ、極力分かりやすく説明されていたのが印象的。
けど、よく歩き回りながら発表する個性的な人でした。
この話を面白いと思えた人は、このイベントを楽しめた気がします。
■Agile Web Development with Rails and Cucumber
Cucumberは非常に面白いソフトでした。
テストケースを日本語で書けるってのが凄いなあ。
非常に丁寧な説明で素敵な人でした。
□セクションC
■Rubyでライフハッキング10連発♪
タイトルとやった内容が違いました(笑)
Ruby 1.9の簡単な説明?
■RubyとメタプログラミングとDSL
メタプログラミングやDSLという言葉をキーワードにRubyの柔軟な側面の説明という感じ。
Rubyのこの柔軟性っていうのは、諸刃の剣な気がしますけどね。
扱いに注意。
■プログラマとプログラマでない人のための課題管理ツール『Redmine』
Redmineが結構使われていることにびっくり。
一番会場からの質問が多かった気がします。
身近な話題ってことだったのかな?
■C4 (60分) LT & コミュニティアピール
最近勉強会等に参加するようになったので、結構見慣れた人達の見慣れた発表が続きました。
皆さん元気そうでした。
□中の人?な感想
・スポンサーとかお金周りが大変(人脈って大切)
・名古屋ではRubyをウリにしている企業がまだまだ少ない印象
・Ruby独特の雰囲気がある
・あんまり手伝えなかったので申し訳ない感じ=名前が最後までわからない人もいて、ちょっと寂しい
・Ustreamとかノウハウ無し、ドタバタ
・会場でネットワークや電源が使えたような感じだったので、事前に告知とか出来ればよかったかも
(発表者とスタッフだけ使ってOKっていってたので、制限があったかも)
・懇親会会場のキャパが足りなかった
・正直、短期間でよくここまで出来たと思った、(主要スタッフの皆さん凄い)
・1回目から結構な規模で結構なクオリティで出来てしまったので、次回から大変そう
・初心者には辛い内容が多かった(PHPカンファレンスでもそうだったかもしれん)
個人的には、いろいろ考えさせられる一日だったなー。
僕みたいな非常にライトなエンジニアが集まれるような場ってないのかな?ってふと思った。
ちょっといろんな勉強会に参加して探してみようかな。
ちょっと曲がり角かも。
んー。
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