2010年最初のRuby東海の勉強会。
いきなりペアプログラミングで書き初めをやるということだったので、ちょっと緊張。
Ruby最近全然触ってないし、プログラミング自体のスキルも無いし。
けど、「とりあえずやってみる」ことが肝心だと勇気を振り絞り出席(大げさ)。
結果的にはあっという間に時間が過ぎ、楽しく出来ました。
いやいや、良かった良かった。
最初は、ペアになった人のプログラミングしていく様子を隣で見ていればいいなと思ってたんだけど、ネットワークが使えるようにしてもらえたので、自分でもコード書いてみた。
環境もなかったので、借りていたCoreserverにログインして応急対応。
恥ずかしいけど晒します。
出来たのがこれ。
1から100の数字を5回で当てようっていう、すごい簡単な数当てゲーム。
前半の数十分は環境を作る(探す)で時間は費やされ、実際に作ってたのは30~40分程度だったかな。
もうif文の書き方とか忘れてて、fiとかでブロック閉じていたりして、一緒にプログラミングしてくれた方に笑われたけど、やっぱ仕事じゃないので「おいおい」みたいな感じでわいわい出来たのは良かった。
すごく簡単なコードだけど、個人的には、gets関数を初めて使ったり、一度Threadクラスを使ってみたりしたりと、なかなか右往左往が楽しかった。
gets便利はだなー、なんという簡単な実装。
もうシェルとかもbashじゃなくてRubyで書こうかなあ。
メッセージが英語なのは、日本語で作ってたら文字化けしたので。
まあ、環境というかエディタの設定のせいなので英語で対応。
冒頭でRuby1.9を使おうとか、テストも書こうとか、いろいろ言われたけど出来なかったなー。
テストと言っても何も手続き順に書いているだけなので、リファクタリングからはじめんといかんな。
Rubyはテストライブラリが豊富っぽので、書けるようになりたいなと。
初めての見知らぬ人とのペアプログラミングだったけど、他の人のPCの操作を見ているだけでも楽しいし、Ruby東海の「良くも悪くもダラダラした雰囲気」が比較的スムーズに作業を進めさせてくれた気がする。
ということで、皆さんお疲れ様でした。
僕とペアになった方、ダメダメでごめんなさい。
数十分でこんなコードしか書けなくても参加している僕みたいな人から、凄腕ハッカーの方もたくさんいるので、ちょっとでも興味のある方は一緒に参加してみたら良いと思います。
いろんな人がいて楽しいです(懇親会含む)。
いきなりペアプログラミングで書き初めをやるということだったので、ちょっと緊張。
Ruby最近全然触ってないし、プログラミング自体のスキルも無いし。
けど、「とりあえずやってみる」ことが肝心だと勇気を振り絞り出席(大げさ)。
結果的にはあっという間に時間が過ぎ、楽しく出来ました。
いやいや、良かった良かった。
最初は、ペアになった人のプログラミングしていく様子を隣で見ていればいいなと思ってたんだけど、ネットワークが使えるようにしてもらえたので、自分でもコード書いてみた。
環境もなかったので、借りていたCoreserverにログインして応急対応。
恥ずかしいけど晒します。
出来たのがこれ。
puts "Start"
puts "Create number"
ans = rand(100) + 1
5.times do |i|
puts "Please input number! (1-100)"
ipt = gets
i_num = ipt.chomp.to_i
if i_num < ans
puts 'Oh, noooo! Number you are input is small!'
elsif i_num > ans
puts 'Oh, noooo! Number you are input is big!'
else
puts 'Congratulations! Number you are input is true!'
break
end
if i == 4
puts 'Answer was ' + ans.to_s
end
end
puts "Compleated"1から100の数字を5回で当てようっていう、すごい簡単な数当てゲーム。
前半の数十分は環境を作る(探す)で時間は費やされ、実際に作ってたのは30~40分程度だったかな。
もうif文の書き方とか忘れてて、fiとかでブロック閉じていたりして、一緒にプログラミングしてくれた方に笑われたけど、やっぱ仕事じゃないので「おいおい」みたいな感じでわいわい出来たのは良かった。
すごく簡単なコードだけど、個人的には、gets関数を初めて使ったり、一度Threadクラスを使ってみたりしたりと、なかなか右往左往が楽しかった。
gets便利はだなー、なんという簡単な実装。
もうシェルとかもbashじゃなくてRubyで書こうかなあ。
メッセージが英語なのは、日本語で作ってたら文字化けしたので。
まあ、環境というかエディタの設定のせいなので英語で対応。
冒頭でRuby1.9を使おうとか、テストも書こうとか、いろいろ言われたけど出来なかったなー。
テストと言っても何も手続き順に書いているだけなので、リファクタリングからはじめんといかんな。
Rubyはテストライブラリが豊富っぽので、書けるようになりたいなと。
初めての見知らぬ人とのペアプログラミングだったけど、他の人のPCの操作を見ているだけでも楽しいし、Ruby東海の「良くも悪くもダラダラした雰囲気」が比較的スムーズに作業を進めさせてくれた気がする。
ということで、皆さんお疲れ様でした。
僕とペアになった方、ダメダメでごめんなさい。
数十分でこんなコードしか書けなくても参加している僕みたいな人から、凄腕ハッカーの方もたくさんいるので、ちょっとでも興味のある方は一緒に参加してみたら良いと思います。
いろんな人がいて楽しいです(懇親会含む)。


