とりあえず備忘録的に経過をば。
4/11(金)
夜ご飯を居酒屋で食べる。
窓際で寒いなーと思いながら、会計を済ませて車に乗り込むと、社内の寒かった。
家に帰って、テレビを見ながら座椅子に座る。
数十分ダラダラして、歯を磨こうと思って立ち上がろうとしたら、腰が猛烈に痛くて動けなくなる。
小一時間横になっていて、このまま動けなくなるのかと不安になりながらも、なんとか立ちたいと思い頑張る。
頑張ったらギリギリ立てたので、そのままの勢いでトイレを済まして、歯とか磨いて一応寝る準備をする。
一回座ったり横になったりしたら、もう立ち上がれないかもと思いながらも、とりあえず寝るかとベットに横になる。
横になりつつも、腰に違和感を感じまくる。
彼女にいろいろネットで調べてもらったりする。
急な痛みには冷やした方が良いと、腰を冷やしてくれた。
そういえば、ちょっと熱を持っている気もするので、少し気持ちが良かった。
そのまま就寝。
4/12(土)
朝になり、腰に違和感を感じる。
けど、立ったり座ったりは出来るぐらいに痛みは引いていた。
親に電話。
「どうせ何も治療はしてもらえないと思うけど、いくだけいけば?日にち薬だよ」
と言われる。
昨日の夜、彼女に探してもらっておいた整形外科にいく。
物凄い人でびびる、みんな病んでるなー。
外科の病院はみんな見た目元気そうだ。
1時間近く待って、やっと呼ばれる。
簡単な足の上げ下げチェックをやった後、レントゲンを撮る。
そこでまた30分ぐらい待たされる。
その後、再度診察。
「骨に異常はない、筋を捻ったんでしょう」
と簡単に言われる。
筋を捻っただけであんだけ痛いんか?と思ったけど、親に簡単な診察で返されるよと言われていたので、深くは突っ込まなかった。
ちょっと痛いと訴えたら、痛み止めの飲み薬と、腰を支えるコルセット、痛み止めを含んだ湿布をもらえた。
会社のことを考えると、何かもらえたらと思ったため。
医者から湿布をもらって、彼女の応急処置が適切だったんだなと感謝する。
家に帰って、僕は寝たきり状態。
ご飯とか掃除とか身の回りのことを彼女がいろいろ頑張ってくれた。
本当にありがたかった。
夕方ぐらいになると、痛み止めの薬と湿布のおかげか、痛みが大分引いてきた。
けど、体勢を変えるとやっぱり痛い。
首の筋を違えた時も、1週間ぐらい痛い時があるので、日にち薬なんだろうなと思うことにした。
4/13(日)
朝起きて、腰の状態を確かめる。
昨日よりは気持ち良くなっている感じはするけど、違和感はまだ残っている。
ちょっと残念。
折角の休みなのに、今日も僕はベットで殆どの時間を過ごした。
今日も文句一つ言わずに、いろいろ身の回りの世話をしてくれる彼女に感謝。
なんか買ってあげないと!
ありがたやありがたや。
コルセットをつけていれば、大分動けるので、少し買い物に出かけることにした。
ずーっと家にいると滅入ってくるし、気分転換に外に出たかったので。
午前中に食材とかを買い込み、家に帰る。
その日も上げ膳据え膳。
湿布の張替えとか、いろいろ手伝ってくれる。
こういう時、誰かそばにいてくれると本当に助かる。
感謝、感謝。
4/14(月)
朝起きると、昨日より痛みがないとわかった。
ゆっくりゆっくりおきてみると、大分、体勢を変えても痛みがない感じがした。
良かった。
まだ、コルセットを外して生活するのは少し怖さもあるし。
身の回りのことも、彼女がやってくれていたので、自分がやったらどうなのかわからないし。
けど、気をつけていれば日常生活には問題なさそう。
ここ1週間で、2回もお医者さんの厄介になった。
健康の大切さを身に染みる1週間だった。
あと、ちょっと価値観が変わってきたかも。
もう若くないから、体を労わらないと。
運動不足を解消しなくっちゃ。
4/11(金)
夜ご飯を居酒屋で食べる。
窓際で寒いなーと思いながら、会計を済ませて車に乗り込むと、社内の寒かった。
家に帰って、テレビを見ながら座椅子に座る。
数十分ダラダラして、歯を磨こうと思って立ち上がろうとしたら、腰が猛烈に痛くて動けなくなる。
小一時間横になっていて、このまま動けなくなるのかと不安になりながらも、なんとか立ちたいと思い頑張る。
頑張ったらギリギリ立てたので、そのままの勢いでトイレを済まして、歯とか磨いて一応寝る準備をする。
一回座ったり横になったりしたら、もう立ち上がれないかもと思いながらも、とりあえず寝るかとベットに横になる。
横になりつつも、腰に違和感を感じまくる。
彼女にいろいろネットで調べてもらったりする。
急な痛みには冷やした方が良いと、腰を冷やしてくれた。
そういえば、ちょっと熱を持っている気もするので、少し気持ちが良かった。
そのまま就寝。
4/12(土)
朝になり、腰に違和感を感じる。
けど、立ったり座ったりは出来るぐらいに痛みは引いていた。
親に電話。
「どうせ何も治療はしてもらえないと思うけど、いくだけいけば?日にち薬だよ」
と言われる。
昨日の夜、彼女に探してもらっておいた整形外科にいく。
物凄い人でびびる、みんな病んでるなー。
外科の病院はみんな見た目元気そうだ。
1時間近く待って、やっと呼ばれる。
簡単な足の上げ下げチェックをやった後、レントゲンを撮る。
そこでまた30分ぐらい待たされる。
その後、再度診察。
「骨に異常はない、筋を捻ったんでしょう」
と簡単に言われる。
筋を捻っただけであんだけ痛いんか?と思ったけど、親に簡単な診察で返されるよと言われていたので、深くは突っ込まなかった。
ちょっと痛いと訴えたら、痛み止めの飲み薬と、腰を支えるコルセット、痛み止めを含んだ湿布をもらえた。
会社のことを考えると、何かもらえたらと思ったため。
医者から湿布をもらって、彼女の応急処置が適切だったんだなと感謝する。
家に帰って、僕は寝たきり状態。
ご飯とか掃除とか身の回りのことを彼女がいろいろ頑張ってくれた。
本当にありがたかった。
夕方ぐらいになると、痛み止めの薬と湿布のおかげか、痛みが大分引いてきた。
けど、体勢を変えるとやっぱり痛い。
首の筋を違えた時も、1週間ぐらい痛い時があるので、日にち薬なんだろうなと思うことにした。
4/13(日)
朝起きて、腰の状態を確かめる。
昨日よりは気持ち良くなっている感じはするけど、違和感はまだ残っている。
ちょっと残念。
折角の休みなのに、今日も僕はベットで殆どの時間を過ごした。
今日も文句一つ言わずに、いろいろ身の回りの世話をしてくれる彼女に感謝。
なんか買ってあげないと!
ありがたやありがたや。
コルセットをつけていれば、大分動けるので、少し買い物に出かけることにした。
ずーっと家にいると滅入ってくるし、気分転換に外に出たかったので。
午前中に食材とかを買い込み、家に帰る。
その日も上げ膳据え膳。
湿布の張替えとか、いろいろ手伝ってくれる。
こういう時、誰かそばにいてくれると本当に助かる。
感謝、感謝。
4/14(月)
朝起きると、昨日より痛みがないとわかった。
ゆっくりゆっくりおきてみると、大分、体勢を変えても痛みがない感じがした。
良かった。
まだ、コルセットを外して生活するのは少し怖さもあるし。
身の回りのことも、彼女がやってくれていたので、自分がやったらどうなのかわからないし。
けど、気をつけていれば日常生活には問題なさそう。
ここ1週間で、2回もお医者さんの厄介になった。
健康の大切さを身に染みる1週間だった。
あと、ちょっと価値観が変わってきたかも。
もう若くないから、体を労わらないと。
運動不足を解消しなくっちゃ。

