smartyのマニュアルにあった現在のURLを変数にセットする方法をメモ。
back_urlパラメータに現在の場所をセット
マニュアル見た感じだと特にhtmlspecialcharsとかの処理はしていないみたいなので、その辺をケアして使った方が良いのかな。
ひとまず、自分のブログでさくっと採用。
今までこのブログ更新する度に同じ場所に戻るようになっていたけど、これで前のページに戻れるようになって大分楽になった。
自分のブログを自作しているとこういうちょこまかした修正が楽しかったりするな。
back_urlパラメータに現在の場所をセット
href="{$smarty.server.SCRIPT_NAME}&back_url={$smarty.server.REQUEST_URI|urlencode}"マニュアル見た感じだと特にhtmlspecialcharsとかの処理はしていないみたいなので、その辺をケアして使った方が良いのかな。
ひとまず、自分のブログでさくっと採用。
今までこのブログ更新する度に同じ場所に戻るようになっていたけど、これで前のページに戻れるようになって大分楽になった。
自分のブログを自作しているとこういうちょこまかした修正が楽しかったりするな。