Ubuntu Server 9.10に日本語Localeを追加&設定のメモ

Gitのログとかがどうも文字化けしてなんなんだろうなあと思っていろいろ試していたら、こういうことだったらしい。
$ sudo locale-gen ja_JP.UTF-8
$ sudo /usr/sbin/update-locale LANG=ja_JP.UTF-8

デスクトップだとこんなことしなかったのは、インストールを日本語でしたからかな?

んー、良くわからん。

ubuntu 8.10をPrime A Note Cressida NBへインストールした

買って数ヶ月で販売終了なのが少し不安な愛機「Prime A Note Cressida NB」。
そいつにインストールしていたubuntuを8.3→8.10にアップデートしたら、失敗した。

前々からスリープ状態からモニタが立ち上がらないって現象が出てた。
で放置してたら、スリープしちゃって強制終了して立ち上げなおしたらkarnel errorとかになって、面倒だからもう一回クリーンインストールしようかなと思い、8.10のISOイメージをCD-Rに焼いて再インストール。
順調に終了。

8.10にして良くなった点。

・無線LANが今まで最高速1Mぐらいしか出ていなかったのが10M超えるようになった。
ドライバが新しくなったんだろうねえ。

・スリープ状態から立ち上げてもフリーズしなくなった。
よう分からんけど、助かった。

ということで、Prime A Note Cressida NB&ubuntuを使っている人(少数はだろうけど)は、直ぐにアップデートしたほうが良さげ。
普通にインターネットとメールだけならこれで十分だ、うむ。
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