Rubyの勉強会に参加した特にビックリマークを2つ続けて書く書き方を知った。

foo = 'ほげほげ';
bar = nil;

puts !!foo
puts !!bar

結果

true
false

要は、boolean型で返して欲しい時に利用するみたい。
Rubyってこんな書き方もあるんだなーと感心していたところ、後日PHPで使われてるのを発見。
試しに使ってみたら、ちゃんと動いた。

$foo = 'ほげほげ';
$bar = null;

var_dump(!!$foo);
var_dump(!!$bar);

結果

bool(true)
bool(false)

言語仕様でtrueを返すかfalseを返すかってのは違ったりするんだけど、中々面白い書き方があるもんだなと。